Column

2020/01/15

テト(旧正月)休暇向けベトナム航空余裕あり!

     ベトナム航空は、2020年の旧正月休暇中の乗客の旅行ニーズが増加しており、ホーチミン市から北部の省および都市への19日から28日までの各ルートの座席予約率は8090%に達しているが、 10-20%の席に余裕があると述べた。同社によると、旅客がスムーズに予約できるように、期間中増便しており、124時間近く運航。テト休暇中の旅行のピークには、ベトナム航空は1日あたり最大600便の運航を予定。増加する旅行需要を満たすために、ボーイング787、ボーイング787、座席数の多いエアバスA350などの大型船も運航されているとのこと。偽チケットの購入を避けるため、ベトナム航空は、旅客がウェブサイト、モバイルアプリ、またはその公式代理店とチケットオフィスでチケットを購入し、レシートを要求することをお勧めている。

(ブログ筆者寸評)

 今年ベトナムの一般的な民間企業の仕事納めは、1月21日なので、あと一週間のこの時期に国内便に1〜2割の空席があるのは、珍しい。しかも昔と異なり、オンラインでチケット予約も可能なご時世にも関わらずだ。さては、ベトナム航空気張って機材のやりくりを押して便数をいつも以上に増やしたのかも知れない。どちらにしても、まだ席に余裕があるということなので、未だテト休みの旅先が決まってない方は、間に合うかも知れないので、以下のサイトから問い合わせて見てください。

ベトナム航空 : t.ly/0wLKX

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